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諸君 ! 2007年 04月号 [雑誌]
ネタ切れなのかそれともある一定の型枠に嵌めないとその鋳物が出来ないのかどうか分かりませんが、僅かにも興味を抱かせるものときたら、東トルキスタンの記事や李登輝の転向くらいだけです。3月5日の多事争論で......
正論 2008年 07月号 [雑誌]
エネルギー確保の問題ではなく、国家主権の問題だ。領土・領海問題で日本が譲ることはできない。それをこともあろうに国の命運を預かる立場にいる人間が、自分の言動や選択の責任の重さ、ことの重大さを認識せず、......
正論 2007年 05月号 [雑誌]
それだけじゃないんですけどね。崩壊した保守、つまり家族とか国柄を如何にして以前のようにすべきかということが徒労に終わることを述べていますね。そして、上坂冬子は北方領土をこれでもかと忘れまじと書いてい......
正論 2008年 06月号 [雑誌]
世界常識からはずれる、日本政府高官の対中国、チベット弾圧問題の発言。中国は日本に対し、公然、非公然の工作をきわめて有利に、のとんど妨害されることなく進めて来た。無数の親中派、媚中派の存在はその具体的......
正論 2007年 12月号 [雑誌]
恐れずおもねらず。かねてから正論は このことばの元にジャーナリズム活動を展開して来た。この号に限らず 正論は正に正論を述べるオピニオン誌として君臨するだろう。...
正論 2007年 02月号 [雑誌]
もはや歴史の禊や雪ぎにあれこれ言及しようなんざ、もはや誰とても興味湧かぬことだろう。それで日米関係とか現代政治が変化するわけではない。個人的にはプーチン帝国と佐藤健志と宮崎正弘のトピックが面白いんで......
正論 2007年 08月号 [雑誌]
恐れず おもねらず 相も変わらず正論を貫いています。何げに挿し絵が好い。...
正論 2007年 03月号 [雑誌]
個人的に面白かったのはこの三者くらいです。古田のは、自らが愛国の所以を紙面を使い語っています。ただ、中韓の横暴に嫌気が指しただけでなく、文化の深淵まで語っています。佐藤健志のは硫黄島二部作に触れてい......
正論 2007年 04月号 [雑誌]
正論ってばいつの間にか、反米に転向したんですかね?まあ、今更遅きに徹したことですが、この時は米中共同歩調で日本叩きが始まったから、反発したんだろうけど、記事はとても良いと感じましたね。3月5日の多事......
考える人 2008年 08月号 [雑誌]
自伝や評伝日記の類が好きだ。昔、安原顕さんが編集していた 「リテレール」や「マリクレール」で「私の好きな●●100冊」といった ベストものの特集をよくやっていたが、そのなかでも一番楽しかったのが、 ......
考える人 2008年 02月号 [雑誌]
14ページから104ページまで河合隼雄さんの特集です。 さようなら、 こんにちは 河合隼雄さん という表題です。 また、105ページに梨木香歩さんの河合隼雄さんの研究室でアルバイトしていた時の話な......
考える人 2008年 05月号 [雑誌]
作家、批評家、翻訳家、文学研究者、新聞記者、エッセイスト、脳科学者、哲学者、精神科医など、様々なジャンルの書き手百二十九が、それぞれ順位を付けて選び出した海外長編小説ベスト百。 様々な著名の知識人......
月刊 紙の爆弾 2006年 12月号 [雑誌]
驚いた。 もくじやタイトルに一切書いてないが、衝撃の中身の一つは、あの元大物プロデューサーと容貌が激変したと噂される夫人についての記事。容貌の変化について違法薬物使用による同様の症状の海外スーハ......
詩とファンタジー 2008年 06月号 [雑誌]
早くも、春桜号が届きました。 ホットしてます。 投稿詩とイラストレーションというスタイルを貫いています。 懐かしいと感じるこの感覚…おなじみのイラストレーターが 勢揃いで感激ですネー やなせさん......
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